2009/08/31

ある方のブログより


ある方が先日のライブについてご自身のブログで星組のことを書いてくださいました。
感謝を込めて以下に転載させていただきます。
写真は容子さんの曲「あぁ主よ」のコーラスで出演している様子です。

<hosijimukyoku-Hiromi>


『内藤容子さんと、ゴスペル星組を聴いて、満足。
本物はイイ。
内藤容子さんについてはちょくちょく書いているので、ゴスペル星組を紹介。
ゴスペル星組はメンバーそれぞれの自由献金で活動していて、
音楽関係の企業が主催する団体に比べると、経済力や組織力は弱いはずなのに、群馬のクワイヤーの中でトップクラスの実力と実績を持っている。

結束の固さと、クワイヤーに掛ける情熱が活きているのだろう。

正直なところ、黒人教会の礼拝賛美を真似た「ゴスペルクワイヤー」は好きではない。

彼らとは生まれつきノリが違うのに、
頑張って?無理して?やっているように見える。

いわゆるコスプレに見えてしまうのだ。
だいたい英語の歌詞で歌うが、歌詞の意味を、
本当に理解して歌っているのか疑問。
日本人だろう、日本語で歌えば?とも思うのだ。

そんな中、ゴスペル星組は聴ける。
英語の曲も、日本語の曲も、伝わってくるモノがある。
気がつくと、一緒に体が動いている。
ゴスペル星組のライブには、礼拝、がある。
クリスチャンのメンバーが核になっているので、
このクワイヤーに関わることで、
信仰を持つ方もおこされている。

これからも祝福を押し流すという意味で、本物であってほしい。』


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