<事務局より♪ 9/23(木祝)、調布グリーンホールにて開催予定のフェローシップコンサートに向け、メンバーのY美さんが打ち合わせに参加しました。今回はそのY美さんによるレポートです。>
5月30日(日)
ゴスペル星組の代表者として、9月23日に開催される2010Japan Gospel Choirs Fellowship7のクワイヤーミーティングに参加しました。
2010年開催のテーマは、『集まる』です。
このテーマに相応しく、首都圏を中心として関東近郊から94クワイヤーが集まり、20チームでステージで歌います。
「チームとなったクワイヤー同士の交流もフェローシップの大きな役割だ」と実行委員の方がおしゃっていました。
私は2年前、都内でのゴスペルイベントに参加して知り合った方々とも久々に再会できました。
ゴスペルを共に歌う仲間として、みなさん一度知り合うとお互いに覚えていて、「久しぶり」と気楽に声をかけ合える雰囲気があり、やっぱり一人一人が神様の愛に包まれた特別な関わりなんだといつも思います。
星組メンバーのみなさん、群馬はゴスペルが熱い!とみなさんに伝えてきましたよ♪
たくさんの星組メンバーが参加し、群馬を代表とするクワイヤーとしてフェローシップも盛り上げていきたいですね。
【番外編】
ミーティング前にたくさんの外国人が集まるインターナショナルチャーチ「東京バフテストチャーチ(TBC)」の礼拝に参加してきました。
礼拝賛美はクワイヤー並みなたくさんの賛美奉仕者がステージに立ち、バイオリン、トロンボーンもバンドメンバーとして加わっていて、まるでライブのような礼拝賛美だなと思いました。
牧師のメッセージはもちろん英語ですが、翻訳字幕がステージのスクリーンに表示され、また日本語のわかりやすいレジメも配布されるのでとてもわかりやすいものでした。
ゴスペルコンサートやダンスコンサートなどのイベントも定期的にされている教会ですので、興味のある方は是非、遊びに行ってみてくださいね。
<ソプラノ よっちゃん>
0 件のコメント:
コメントを投稿