何も無かった舞台に、炎天下の駐車場から次々と機材が運び込まれ、着々とステージが作られていきます。ライトの当たらないところで活躍している方々がいてくれてこその晴れ舞台です。
今年もお世話になります! 星バンドの皆様!
様々な方々に支えられて、星組の歌声が成り立っています。
この日はなかなかマイクに声を入れることが難しくて、バンドの迫力に歌声が押され気味になり、プロデューサーやディレクター方々から「もっとマイクに近寄って!」と何度も指示が飛びました。
翌日に本番を控え、楽しさと緊張が入り混じる時間です。
でもやっぱり楽しさの方が勝ったかな。最後にはプロデューサーから「この調子で歌えれば明日も大丈夫!」と太鼓判を押され、終了となったのでした。
見守っていてくださったカジさん(クワイヤーズゲスト出演者)もありがとうございます☆
<hosijimukyoku Hiromi>












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