魂のライブ、「シングアウト!ロッカーズ」
とゆうわけで、 本番当日の模様を、引き続きPARADAがレポートします!
3月24日(日)、集合時間は12時。
まずは、 ソロのパートナー、Sさんと最終的な音合わせ。
(ストロベリー・ ラッシーズというクワイアで活動されているSさん。 ゴスペルを愛するもの同志、同じソウルを感じました。)
そして、 ゲネリハ。
ただでさえ「揃いの支度に八木節音頭!」な上州人。
そんな県民性をさらに色濃く持つと思われる300人の集団恐るべ し!昨日の不安もなんのその。
今日は何だかいけそうな気がする! !
午後4時40分ステージ袖に集合。
そして幕の降りたステージへ。自分は5段目。
オープニングは「 We will rock you」。
ソロのけんさんは、最前列にいるはずだけど、 人が多くて姿が見えない。
さぞやエネルギー充填120% なんだろうなぁ… 。
とか思ってるうちに、午後5時。
メグさんの腕が上がった~!
幕が上がって…、波動砲発射っ!
けんさんっ、GOOD JOB!
続いて「トレイン トレイン」栄光に向かって走り出した列車は、 もう止まらないぜっ!
あっ、客席のほぼ正面にカリヤ夫妻発見!
みんなそのあたりにいてくれるんだろうな!
後半に備えて声を温存、 なんてことできるわけない!
「HEY! JUDE」「 世界に一つだけの花」と続き、コーラス隊は一旦退場。
牧子師匠と緊急ミーティング。
椅子が足りず、半ケツ状態(笑)。 曲の解釈についてありがたいお話。
思い返すのは、 先日の容子先生のレッスンで受けた秘密の特訓(笑)。
チームロッカーズの一員として再びステージへ。
ライジさん、 タクヤさん、マチさん。
「ロッカーズ」の歴代チャンピオン、 最高です。
コーラスで参加させていただいた「蒼氓」、文字通り、 トリハダ。(その後、何日も頭の中でメロディが流れてました。)
ラララ~と歌いながら、全員が壇上へ。
ラララ~と歌いながら、全員が壇上へ。
メグさん、再登場。後半戦スタート!「オー!シャンゼリーゼ」で肩の力を抜き、
「 川の流れのように」のボサノバアレンジに身をまかせ、声を整え、 そして、来た~!
「Youve got a friend 」ここまで来たら、後は愛と感謝。
「
「Youve got a friend 」ここまで来たら、後は愛と感謝。
「空が暗闇に覆われ、 寒い北風に吹かれても、負けないで。私の名前を呼んでくれたら、 すぐに駆けつけるよ…」緊張と多少のミスもありましたが、 曲の持つ力が最後まで導いてくれました。
続く「アメージング グレース」ではメグさんのすぐ後ろで、 溢れるオーラを浴びました。
本当にゴスペルは最高!
「 Love the One Youre With」アップテンポに素敵なメッセージ。
そしてラストは、 我らが「Oh Happy Day」。
そしてラストは、
顔なじみのGWFCのケイコさん、衝撃のソロ! 国境を越える!?重低音!スゴ過ぎるよ!
そして、 会場も一体となっての怒涛のエンディング! あっという間の2時間でした。
いろいろな出逢いがあって、 少しだけ成長して。
あらためて、歌の持つ力を実感しました。
ありがとうございました!
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