今回のレポートは都丸さんが引き受けてくださいました♪
写真提供はりっちゃん&ひろみです。
行ってきました。
いわきゴスペルフェスティバル2013。
ユアチャーチ・ゴスペルハウスに集合するとPさんが、 麦茶とお菓子の差し入れを持って待っていてくれました。
お祈りをして出発です。
高速道路を乗り継いで約3時間半。
歌いまくり、しゃべりまくり、 笑いまくりで大いに腹筋も鍛えられ、あっという間に到着。
心配していた雨も止んで、ホールで席に着くと、 ちょうど打ち合わせが始まるという絶妙のタイミングでした。
ステージリハの前にロビーで東北マスクワイアの顔合わせ。
秋田、山形、福島、栃木、 そして群馬から集まったおよそ100名が初めて集いました。
秋田、山形、福島、栃木、
ステージリハの後、外のデッキでリハーサル。
代表者が警備員さんに注意を受けていたかも! ?
音が怪しくても、歌詞が怪しくても、そんな事は関係ない、心を合わせて歌うことが大切という塩谷さんの言葉に励まされ、芝生へと移動し記念撮影。
東北マスクワイアに割り当てられた客席は、S席!?
140席足りず、クワイアによっては、楽屋で待機という中で、とても恵まれていました。
アンパンマンのテーマでは、ピアノコウジさんのアレンジに驚き、Bro.タイスケさんの日本人離れ した歌に感動しているうちに、いよいよ出番が近づき、 見たかった演歌フレンズの前に移動開始。
荷物を楽屋に預け、待機します。
1曲目は「I Shall Not Be Moved」
被災地の現状を聞いたあとだけに気持ちがこもります。
2曲目は「I Need You To Survive」
美和ディレクターのリードと表情に圧倒されながら、 「あなたに生きていて欲しい」と、歌ううちに思いもよらず、 自然に涙が浮かんできました。
美和ディレクターのリードと表情に圧倒されながら、

退場し移動しながら感動の握手もしていました。
客席に戻ってからは、席に座ることもなく踊りまくり、 歌いまくり。
会場全体で盛り上がります。
そして、最後のステージ「いわきワークショップクワイア
「May The Lord God Bless You Real Good」
「上を向いて歩こう」
「あなたと歌いたい」
「May The Lord God Bless You Real Good」
「上を向いて歩こう」
「あなたと歌いたい」

客席も全員立ち上がり、ステージ前にも押し寄せ、 会場にいる全員が歌い、手を挙げ、クラッ プし興奮は絶頂へ。

終了後は、小名浜のお寿司屋さんで夕食。
帰り道の高速は、 ときどき激しい雨が降ったり、燃料警告ランプが点いていたりすることなどお構いなし、 歌いまくり、しゃべりまくり、笑いまくり、無事に帰ってきました。
来年も絶対行きたい!!
写真館 by kunissa
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