2010/11/12

JGCF2010

9/23(木祝)調布市内にて、ジャパンゴスペルクワイヤーズフェローシップコンサートに参加しました!


上の写真は自分達の本番を終えた後、星組として参加した皆さんが集まっての記念写真です。
ステージは他の数々のクワイヤーと合同で2曲披露しました。

下の写真は本番直前、控え室にて最終確認中です。
こんなにたーくさんの方々と合同で歌ったのです!!


1曲目のディレクションは我らが星組ディレクターゆうゆうさん!! 
「生きる道になにが起きても主の手の中・・」その日本語の歌詞をかみしめているような指揮に引き込まれ、
歌声は力強さを増しました。


2曲目はガラッと変わり、アップテンポで希望と喜びに満ちた曲でした。
ディレクションは西東京方面で多数のクワイヤー指導にあたってらっしゃるさおりんさん。
8月には暑い中、ゴスペルハウスまで出張指導にも来てくださいました(感謝!!)。
さおりんさんはソロを歌い指揮もなさって、そのパワフルさに魅了されたメンバー続出でした!


私達の出演の前にも後にもたくさんのクワイヤーが登場したこのイベントでしたが、
今回の見どころの一つとなっていたのが、↓ 「MEN OF PRAISE」です!!


このイベントのために集められ、ラニー・ラッカーさんの指導で練習を重ねてきたこの面々、
皆さん、日頃は様々なクワイヤーに所属しゴスペルを歌っている方々です。
大人の男性クワイヤーだけあって、さずが~というか、落ち着きと力強さと迫力が存分に伝わってきました。

そんな「MEN OF PRAISE」に限らず、出演された全ての方々が、神をたたえて歌う喜びに満ち溢れていました。ゴスペルがブームと言われるようになってから早いものでもう10年くらいたちますが、まだまだ歌い続けている人たちがこんなにいて、それどころか、ゴスペルが日本中に息づいている様子を見て取り、明日からもまた歌っていこうと励ましをいただいたイベントでした。

<hosijimukyoku-Hiromi>


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